削り出すのはもったいない!シャフトのアプセット鍛造専門メーカ
株式会社ミヤジマ 会社案内
| 代表者 | 代表取締役 宮嶋 誠一郎 (S37年11月16日生 寅年 O型) | ||
|---|---|---|---|
| 所在地 | 〒522-0341 滋賀県犬上郡多賀町多賀1008番地 (クリックすると地図が出ます) | ||
| TEL (O749)48—0571 | |||
| FAX (0749)48—1478 | |||
| 「多賀町紹介」←クリックすると多賀町紹介ページへリンクします | |||
| 設 立 | 昭和31年(1956年)12月20日 | ||
| 資本金 | 10,000千円 | ||
| 従業員数 | 男:27名 女:4名 計:31名 (役員・パート含む) | ||
| 平均年齢 | 34歳(正社員) 39歳(全体) | ||
| 取引銀行 | 滋賀銀行 多賀支店 | ||
| 中小企業金融公庫 大津支店 | |||
| 大垣共立銀行 彦根支店 | |||
| 商工中金 彦根支店 | |||
| 三菱東京UFJ銀行 大垣支社 | |||
| 担当者 | 社長直通 | 宮嶋誠―郎 | seiichiro@miyajima-jp.com |
| 製造部 鍛造課 | 奥川英世 | post@miyajima-jp.com | |
| 熱処理課 | 遠藤 明 | post@miyajima-jp.com | |
| 品質保証担当 | 大野重之 | post@miyajima-jp.com | |
| 技術担当 | 綿谷悠吾 | wataya@miyajima-jp.com | |
| 営業担当 | 宮嶋俊介 | shunsuke@miyajima-jp.com | |
| 工場規模 | 敷地 8,280m2 建物 2,400m2 | ||
| 事業内容 | 各種シャフト形状部品の熱間据え込み(アプセット)鍛造 | ||
| および各種金属熱処理加工 | |||
| 製法特許 | 宮嶋式弁棒鍛造装置(特許No209965号) | ||
| 標準金型の組合せにより、金型費が不要または最小で多種少量に対応可 | |||
| 加盟団体 | 近畿鍛工品事業協同組合(財団法人 日本鍛造協会) | ||
| 滋賀バルブ協同組合 | |||
| 主要資格 | 公害防止管理者(振動・騒音) | 2名 | |
| 金属熱処理技能士 | 3名 | ||
| コマツ認定検査員(素材熱処理品) | 7名 | ||
| コマツ認定検査員(超音波探傷) | 2名 | ||
| コマツ認定検査員(火花試験) | 3名 | ||
| ISO9001/審査機関(財)日本海事協会(Quality NK) | |||
| エコアクション21認証取得(認証・登録番号:0001386) | |||
| NK日本海事協会船級認定(鍛造) | |||
| 主要製品 | 水道・船舶・産業用ゲートバルブの弁棒(ステンレス・黄銅) | ||
| 建設機械・農業機械・運搬機械などのミッションギヤ・駆動軸 | |||
| 製鋼・熱処理設備・印刷機など各種ロールの両端軸 | |||
| 各種工作機械・繊維機械の主軸 | |||
| 重電設備装置のシャフト形状導電部品(銅・アルミ) | |||
| 自動車のステアリング歯車軸・駆動系シャフト | |||
| 加工対応 | 材質・・・SUS・鋼・銅・黄銅・アルミなど各種 | ||
| 長さ・・・最大長さ3400mmまで可能 | |||
| 直径・・・軸径φ20〜150/ツバ径MAXφ300 | |||
| 口ッ卜・・1本から1万本まで(目安300Kg以上) | |||
| 主要最終ユーザ名 (直接・間接含む) ☆敬称略☆ |
コマツ・クボタ・ヤンマー・新キャタピラー三菱・栗本鐵工所清水合金製作所・東芝機械・三菱重工・川崎重工・JFEエンジニアリング前澤工業・TMTマシナリー・極東開発・荏原製作所・ジェイテクト(豊田工機)・オークマ・山崎マザック・中村留精密工業・住友重機械工業・TCM・三井造船・岡村製作所・大久保歯車工業・中日精工・NSKステアリングシステムなど | ||
株式会社ミヤジマ 沿革
| 昭和29年12月 | 「宮嶋式弁棒鍛造装置」特許取得(特許第209965号) | ||
|---|---|---|---|
| 昭和31年12月 | 滋賀県彦根市東栄町71番地にて株式会社 宮嶋弁棒鍛造所 設立 | ||
| 初代社長 宮嶋源次(長野県北安曇郡小谷村出身) | |||
| 昭和33年 5月 | 滋賀県彦根市小泉町688番地に小泉工場を設立 | ||
| 昭和41年 1月 | 初代社長 宮嶋源次 死去。宮嶋公夫 二代目社長に就任 | ||
| 昭和43年 4月 | 本社を小泉工場に移転 | ||
| 昭和47年12月 | 滋賀県犬上郡多賀町多賀1008番地に多賀工場を設立 | ||
| 昭和49年 6月 | 弁棒のステンレス化に伴い、多賀工場に熱処理設備を導入 | ||
| 昭和59年12月 | 1.5tボートハンマ設置(のちに2tに改造) | ||
| 昭和63年12月 | 小泉本社の設備・業務をすべて多賀工場に移転・集約 | ||
| 平成 元年 5月 | バルブ弁棒主体から一般機械部品への取り組み開始 | ||
| 平成 2年 1月 | 自社製生産管理システム導入 | ||
| 平成 2年 8月 | インダクションヒータ(高周波誘導加熱炉)1号機導入 | ||
| 平成 3年 8月 | 150t自動アプセッタ導入 | ||
| 平成 5年12月 | システム会社による受発注管理システム導入 | ||
| 平成 5年10月 | 社名を「株式会社 ミヤジマ」と変更し、本社を多賀工場に移転 | ||
| 平成 7年 2月 | 重大クレーム発生により、品質管理体制の抜本的見直し開始 | ||
| 平成 8年12月 | 2tボードハンマ増設 | ||
| 平成11年 4月 | ホームページ開設 | ||
| 平成12年 1月 | 品質保証国際規格 ISO9002 認証取得 | ||
| 平成14年 4月 | 社長交代 宮嶋誠一郎 三代目社長に就任/宮嶋公夫は会長へ | ||
| 平成15年 1月 | ISO9002/1994から設計開発を含むISO9001/2000に更新 | ||
| 平成15年 3月 | 受発注管理システム リニューアル | ||
| 平成15年 6月 | 組織化開始(技術Gr・営業Gr) | ||
| 平成16年 1月 | 300tスクリュープレス導入 | ||
| 平成16年 9月 | NC旋盤1号機導入(森精機SL?6 中古機) | ||
| 平成17年 1月 | 250tアプセッタ導入 | ||
| 平成17年 3月 | 関西IT企業百撰 優秀賞受賞 | ||
| 平成17年 5月 | ホームページ リニューアル | ||
| 平成17年 8月 | C—TPMキックオフ(C—TPM=全社的生産保全) | ||
| 平成17年 9月 | 盛和塾 第10回稲盛経営者賞受賞(製造業第4グループ第1位) | ||
| 平成18年 4月 | 社内報「MJ通信」第1号発行 | ||
| 平成18年 5月 | 第1回私募債発行(三菱東京UFJ銀行) | ||
| 平成18年 6月 | 機械工場増築 NC旋盤増設・マシニングセンタ設置 | ||
| 平成18年12月 | 創立50周年 | ||
| 平成19年 3月 | 環境マネジメントシステム 「エコアクション21」認証取得 | ||
| 平成20年 5月 | NK船級 工場認定取得 | ||
株式会社ミヤジマ 経営理念
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経営理念 |
|---|---|
| 私たちは、「宮嶋式弁棒鍛造」を基本とし、 「ものづくり」をもって社会に貢献するとともに、 全社員の「生きがい」と「幸せ」を追求する。 |
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| 社是 | |
| 「堅実」、「情熱」、「誠実」 弊社マークの「黒」・「赤」・「青」がそれぞれを表しています |
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| 品質方針 | |
| 私たちは、顧客第一主義に徹し、 全社一丸となって、日々改善を重ね、 お客様の期待を超える製品づくりをめざします |
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| 環境方針 | |
| 私たちは、日本の鍛造メーカとして、 社会のルールと地域の自然を守ります |



